なぜ 勉強を
しなければいけないのか?
と言われれば....。結論からすれば別に勉強しなくても構わない。個人の問題である!
が...。
勉強をする 場合と
しない 場合の事は
考えた方がいい!(゚ー゚*?)
勉強と言っても、私の言う勉強は...。
学校で習う
国語、数学、理科、英語、社会、音楽等の他に技術習得、道徳、知恵(知識)研究も含む。<(_ _ )> 幅広っ!
一般的な高校までの勉強は、基礎勉強である。簡単に言えば「知ると体験」は全て勉強かもしれない。(;-_-)
勉強するメリットは、今この文章を読めるのは小学生の時に読み書きを勉強したから読めるのである。「読めるなんて当たり前」と思うかも知れないが、昔の日本には読み書きが出来ない人は沢山いたし、世界では学校に行けなくて読み書きが出来ない人が8億人もいると言われています。
字が読めない書けないはかなり大変です。
電車の行き先も読めない。
薬の名前も分からない。
住所も書けない。
メールも打てない。
かなり不便で現代の日本で生きるのは難し!
勿論、この話は一般的な人の話でハンデキャップを持っている人の話は別話である。
そんな基本的な話?と思うかもしれないが数学にしても理科、社会にしても同じ事が言えます。人間の武器は脳(考える力)である。野生の肉食獣と戦えば肉体的に一番弱い存在だろう。未開ジャングルで裸で放り出されたら人間は長くは生きれない。
ん!(._.;) 格闘技の強い人間なら大丈夫だろ!と思われた人もいると思うが。。。
そう!「ゴルゴ13」の様な人がいれば極寒の極地や灼熱の砂漠でも生き残れるに違いない。他には現地生まれの「原住民の人」や「サバイバル訓練を受けた特殊部隊」も生きに来れるだろ!と言う話になる。
そうこの生き残れる3者の共通点は生きる「知識と技術」があると言う事です。これは、先ほど述べた技術と知識を勉強して身につけたからである。もし、なにも勉強しなければ、死んでしまう。
生き残ると言う事では
◆勉強する-----生き残る
◆勉強しない---死んじゃう
◆もし、仲間がいれば自分が救う事も出来る。
となる。現在の状況からかけ離れた話だが、分かりやすく言えば、自分の身を守れると言う事である。
例えば英語 (次)